2月の上旬からご紹介している
アルチャナ・クマーリの刺繍とインドの手仕事布から。
布をさまざま紹介してまいります。
◯カンタショール


◯カラコットンタンガリヤストール

クロスステッチのような織模様が素敵なショール
カラコットンの素朴な風合いが魅力です。
◯コットンタンガリヤストール


こちらは薄手のカディコットンタイプ。
軽やかで暑い季節にも良さそうです。
◯バティック布〈ツバメ〉

よく見るとかわいい鳥模様。
テーブルクロス、ソファーやベッドカバーなどによい大きさ。
◯手織りエリシルクショール



手織りのエリシルクは、インド北部アッサム州で採取された
野蚕の一種であるエリ繭を手紡ぎし、
ベンガル北部の村で機で織り上げています。
柔らかなアイボリー色と少し光沢のある素材感。
普段使いにも、よそゆきの場面にも使えます。







普段使いのハンカチ。ふちのジグザグ模様がポイントです。

カディコットンの枕カバー

オーガニックコットンのワッフルタオル
肌に直接触れるものは洗っていくうちに風合いが増して
気持ちいい肌触りに。
◯カラコットンバンダ二



バンダ二(絞り染め)を染める手前の布。
壁に飾ったり、かごにかけたり。
お好きな方がいらっしゃるのではと思います。
◯スジュニ刺繍クッションカバー









刺し子のような雰囲気のあるスジュニ刺繍のクッションカバー。
ひとつあるだけでインテリアのポイントになります。
普段使いの布も明るい色やプリントが楽しく
冬の寒さも明るくしてくれるような存在です。
引き続き宜しければご覧ください。
“アルチャナ・クマーリの刺繍とインドの手仕事布”
2月28日(土)まで紹介中。
オンラインショップはこちら
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