[NEW ARRIVAL] 五十嵐元次 五十嵐元次さんから久しぶりに入荷がありました。 最近は1種類ずつ届くこともあり、 以前よりも届くペースがゆっくりになってきています。 入荷までお時間をいただくことも多いと思いますので もし気になるものがありましたら、その時々のタイミングで … [ 2026.09.11 by fumi ]
[in stock] 安部太一 安部さんに3月の個展で作っていただいた 馬のキャニスターがあらためて届きましたので 紹介しています。 今年から精力的に作られている色絵作品。 色絵の調子も良く、すっきりした白に馬のモチーフが とても映えています。 ひとつひとつ成形されている… [ 2026.08.21 by fumi ]
[in stock] クラフトKOCHIのカトラリー 北海道置戸町で木のカトラリーをさまざま手がける クラフトKOCHI 石川 順さんのカトラリーが届きました。 当店では今回が初めての紹介です。 春を告げる風「東風(こち)」に由来する屋号のもと、 毎日の食卓で気兼ねなく使え、木を感じられる道具… [ 2026.07.29 by fumi ]
[in stock] 松原 竜馬・角田 淳 松原竜馬さんと角田淳さんの器が届きました。 角田さんは新作中心、松原さんは定番中心の紹介です。 口当たりよい輪花湯のみ。 リムプレート 平岡正弘さんのカトラリーと。 隅切長方皿も縁にレリーフが入ると印象が変わります。 松原さんはマグカップと… [ 2026.06.14 by fumi ]
[in stock] 出西窯 島根県の出西窯から1年ぶりに器が届きました。 今回は普段お願いしているものと少し紹介のバランスを変えていますが 普段使いしやすいもの中心です。 リム皿は初めて出西窯に伺った2013年頃に見たもの。 当時のものよりリム幅も細く、使い手が広くな… [ 2026.06.13 by fumi ]
[in stock] 島岡製陶所 益子の島岡製陶所 島岡桂さんから器が届きました。 今回は六角皿、板皿、マグカップ、ジョッキマグと 毎日の食卓に出番の多いかたちが揃って届きました。 桂さんの器の縄目は、組紐を半乾きの素地に転がして刻み その窪みに色の異なる化粧土を埋めてあら… [ 2026.06.12 by fumi ]
[in stock] つくも窯 十場あすか 6月になってお店は常設に戻りましたが 様々入荷が続いていますので こちらでも紹介していきたいと思います。 まずは、昨年も入荷がありましたが こちらで紹介する間もなくあっという間に旅立ってしまった 十場あすかさんの器が届いています。 今回は、… [ 2026.06.06 by hase ]
[in stock] 倉敷青木窯 三宅康太 初めて紹介する倉敷青木窯 三宅康太さんの器が届きました。 1995年に三宅さんは倉敷市に生まれ。地元の窯元である 倉敷堤窯の武内真木さんに憧憬を抱きこの道へ進み その後島根県大田市温泉津の森山雅夫さんに師事。 約5年の研鑽ののち、2024年… [ 2026.05.28 by fumi ]
[in stock] 松原竜馬 粉引の器 空も春の気配を感じるようになってきました。 キュンパスの時期ということもあってか 海外や遠方のお客様も多い時期、 今日は松原竜馬さんからの新着を紹介します。 まだ紹介ができていなかったにも関わらず 店頭では引き寄せられるように皆さんにご覧い… [ 2026.02.27 by fumi ]
[in stock] 山内染色工房 山内武志 1月末、88歳になる山内さんの工房に伺いました。 その際に分けていただいた今の仕事を紹介しています。 クラシックが大きな音で流れる工房のなかで 手を止めずに仕事をしている山内さんの姿を見るのがとても好きで しばし見入っていました。 今回は手… [ 2026.02.19 by fumi ]
[in stock] 根曲竹の手提げ 当店でお願いしている ワインが入る瓶かご「酒と花のかご」の 制作をお願いしている作り手から 根曲竹の手提げが届きました。 ずっと見てみたいですとお話し 頼み込んでお話ししていた形。 丁寧な材料作りが特徴で 細かなところまで、気配りしながら作… [ 2026.02.10 by fumi ]
[in stock] 絲室 絲室からカディコットンやシルクを使った 布小物が届きました。 冬の寒い季節に絲室の白のテクスチャが重なる様子や、 ふかふかとした素材感に触れることが出来たらいいなと思って お願いしていたものです。 ティーコゼはポットを保温するためのもの あ… [ 2026.02.02 by hase ]