山口和宏 作品展
9月27日(土)-10月5日(日)
※作家在展日 9月28日(日)

今月は山口和宏さんの木の器を3年ぶりにご紹介します。
写真は山口和宏さんの四角い木の器。
DMの写真は長い時間、自宅で日々の食卓で親んできました。
17年、ほぼ毎日使っていたので傷や欠けが刻まれていますが
そのひとつひとつが、器と共に過ごしてきた時間の証のように思えます。
二日目28日(日)は福岡から山口さんが在展されます。※日程変更になりました
そして会期中は、福岡県うきは市で山口さんのご家族みんなで営まれている
木の道具と喫茶の店 jingoroのお菓子や調味料も特別に並びます。
※なくなり次第終了します。














山口和宏
1956年生まれ。高校卒業後、いくつかの職を経て、家具工房に勤める。1986年に30歳で浮羽町の山中で家具製作をはじめる。
1995年、工房と住居を吉井町にかまえ、トレーやカッティングボード等の木工品をつくりはじめる。
現在は、娘の夫と二人で木の道具や家具を製作しながら、家族で木の道具と喫茶の店 jingoroも営む。

山口和宏 作品展
9月27日(土)-10月5日(日)
※作家在展日 9月28日(日)

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