orbe(田辺玄+haruka nakamura×Meadow at space DENEGA 10.11(tue) 追記あり

2022.08.20  by fumi

店頭や4月のトークライブでお話ししていました
haruka nakamura,田辺玄,maikaのグループ
orbe×Meadow (オーブメドー)
弘前公演のチケット販売がはじまりました。

青森出身のharuka nakamuraさん、5月 みどりの演奏会で来弘された田辺玄さん
harukaさんとの作品や、ソロ、baobabなどの音楽活動でもとても印象的な歌声や演奏を残されていた
maikaさんのグループ。orbe×Meadowはデネガという建物や、深まりつつあるであろう弘前の秋と調和して
きっと良い時間となることを感じています。

orbe×Meadowの作品は当店でも販売中です→こちら
よろしければ時間のあるとき、耳を傾けてみてください。

orbe×Meadow TOUR 2022
「遠い声」 in 弘前
10月11日(火)
会場:SPACE DENEGA(青森県弘前市上瓦ヶ町11-2)
開場 18:30 開演 19:30
チケット代 4,500円 (自由席)

ドリンク・フード出展:カフェデジターヌハマカレー

青森のカフェデジターヌの珈琲とハマカレーのカレーが
お楽しみいただけます。
※演奏中の飲食はできません。
開演前は可 またテイクアウトも可能です。

カフェデジターヌ
日常に寄り添う珈琲をテーマに
青森市で自家焙煎珈琲屋をされています。

ハマカレー
ハマカレーは、青森市にあるカレー屋さん
メニューは「お肉のカレー」と「魚介のカレー」
郷土の食材を大事に
色んな国の料理をヒントに
週ごとに替わる気まぐれカレー

【申込方法】
◯Live Pocketの当該ページからお申し込みください
こちら
※チケットの申し込みにはLive Pocketの会員登録が必要です。

◎当店店頭・お問合せフォームからもご予約承ります
フルネーム・電話番号・メールアドレス・予約席数を併せてお知らせください。
お問合せフォーム

音響:福岡功訓(flysound)
制作:山口響子(one cushion ,Inc)
design:suzuki takahisa (16 design institute)
主催・企画: THE STABLES / omo progetto

【お問合わせ】
(株)one cushion mail : info@one-cushion.com

[profile](それぞれのホームページより抜粋)
◯haruka nakamura
音楽家/青森出身
最新作は初のミュート・ピアノソロアルバム「スティルライフ」。
ソロ名義の他、様々なユニットで多数オリジナルアルバムを発表。東京・カテドラル聖マリア大聖堂、広島・世界平和記念聖堂、野崎島・野首天主堂を始めとする、多くの重要文化財にて演奏会を開催。近年は、杉本博司「江之浦測候所」のオープニング特別映像、国立新美術館「カルティエ 時の結晶」安藤忠雄「次世代へ告ぐ」などの音楽を担当。京都・清水寺成就院よりピアノ演奏をライブ配信。東京スカイツリー、池袋サンシャインなどのプラネタリウム劇伴音楽を担当。(ナレーション池松壮亮)早稲田大学交響楽団と大隈記念講堂にて自作曲でオーケストラ共演。

Nujabesをはじめとする多くのアーティストとのコラボレーションを行い、翻訳家・柴田元幸との朗読セッション(ライブアルバムを発表)や、画家ミロコマチコとのライブペインティング・シリーズもDVD「tague dava」となり敢行中。BEAU PAYSAGEとのプロジェクト「美しい風景」牛窓・御茶屋跡「白い本」などコラボ作品多数。

MVは川内倫子、奥山由之などの写真家が手掛ける。
Huluドラマ「息をひそめて」NHKドラマ「ひきこもり先生」「黄金の海」やカロリーメイト、ポカリスエット、スマートニュース、ロト6、AC公共広告機構、CITIZENなど多くのCM、ドラマ、ドキュメンタリーなどの音楽を手掛ける。

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◯田辺玄
山梨県出身。Studio Camel House主宰。ギタリストやレコーディングエンジニアとしての活動や、映像や空間のサウンドデザイン等、音を通じて人や場と関わり制作を続けている。orbeの他にWATER WATER CAMEL (活動休止中)、森ゆに・青木隼人とのトリオ「みどり」としても活動中。

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◯maika

(Baobab homepageより)
2004年結成。Maika (歌 / fiddle) 、古楽器製作家でもある松本未來を中心としたアコースティックサウンドを奏でる兄妹ユニット。結成当初より大分県山香町を活動の拠点とし、小さな場から発信する音楽表現、ものづくりや土に根ざした生活の中から生まれる音づくりを続け、二人の音楽的ルーツであるトラッド、古楽、フォークを自由なアレンジとスタイルで生み出している。2007年のニュージーランド全20公演の海外ツアーを経て4枚のアルバムをリリース。自主制作でつくられたアルバムはインディーシーンでロングセラーを記録。CM、映画への楽曲制作も行う。これまでに数多くのミュージシャンとも共演を重ねる。カテリーナの森で、森全体を自らデザインし、自然環境と人、音楽やアートと暮らしの融合をテーマにした音楽祭”Sing Bird Concert”を14年間主催してきた。その活動は多くの共感者を集め、地域からの表現発信の核となっている。​
写真家・川内倫子とともに映像作品を制作。
2019年、baobab+haruka nakamura名義で「カナタ」を発表。
2022年5月、スコットランドツアーを敢行。

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