垣内信哉さんのガラス作品が届いています。
垣内さんの作品は
自由な想像と、それを実現しようとする探究心から生まれた
どこにもない伸びやかな仕事。
一見シンプルな線の中に作り手の意識が強く息づいていて
それが器だけでなく、周りの空気までも形作っている。
ものとしての存在感がありとても美しい作品ですので
店頭でご覧ください。
籐巻グラス



入隅ぐい吞み。
花のような美しいかたち。




入れ子グラス。
薄っすらとグレーがかった揺らぎのあるガラスは
中の液体を、より美しく見せてくれます。
水や酒、季節によってはアイスコーヒーなども。

筒。
ロックグラスとしてや一番小さいものは鉢のようにも。
使い方は自由なのです。


雰囲気あるショットグラスは
アクセサリー入れにも。 使う人の想像力を刺激するもの。

初めて見せてもらった時、とても驚いた脚付の花器
水を湛えただけでも、独特の雰囲気が生まれます。

垣内信哉
2014 独学でガラス製造を学び、京都にて築窯
2019 島根県大田市に移窯 現在に至る
![[in stock] 坂本工窯](https://thestables.jp/cms/wp-content/uploads/2026/01/DSC02928-1-640x800.jpg)
![[in stock] 亀田大介・亀田文](https://thestables.jp/cms/wp-content/uploads/2026/01/DSC03172-1-640x800.jpg)

![[in stock] 山田洋次](https://thestables.jp/cms/wp-content/uploads/2025/12/DSC01355-640x800.jpg)
![[in stock] 中嶋健一](https://thestables.jp/cms/wp-content/uploads/2025/12/DSC01099-640x800.jpg)
![[in stock] 五十嵐元次](https://thestables.jp/cms/wp-content/uploads/2025/12/DSC01028-640x800.jpg)