[2月のおしらせ 2] YUKO HASEGAWA – A SMALL THING FOR ME YUKO HASEGAWA A SMALL THING FOR ME 2月21日(土)-3月1日(日) いつからか、身近なものの絵を描くようになりました。 それは自分自身が何が(そしてどこが)好きなのかを探るための ささやかな習慣として日々… [ 2026.02.06 by hase ]
[2月のおしらせ] アルチャナ・クマーリの刺繍とインドの手仕事布 CALICO - アルチャナ・クマーリの刺繍・インドの手仕事布 2月5日(木)-28日(土) いつもお世話になっているCALICOの小林史恵さんからのご厚意で アルチャナ・クマーリさんの手がける刺繍布と、 彼女が村の女性と手がけるスジュニ刺… [ 2026.02.03 by fumi ]
[in stock] 絲室 絲室からカディコットンやシルクを使った 布小物が届きました。 冬の寒い季節に絲室の白のテクスチャが重なる様子や、 ふかふかとした素材感に触れることが出来たらいいなと思って お願いしていたものです。 ティーコゼはポットを保温するためのもの あ… [ 2026.02.02 by hase ]
[in stock] 垣内伸哉 垣内信哉さんのガラス作品が届いています。 垣内さんの作品は 自由な想像と、それを実現しようとする探究心から生まれた どこにもない伸びやかな仕事。 一見シンプルな線の中に作り手の意識が強く息づいていて それが器だけでなく、周りの空気までも形作… [ 2026.01.21 by fumi ]
[in stock] 坂本工窯 同じ大分・日田から、坂本工窯の器も届いています。 今回は飯碗とカレーや煮物が似合うような浅鉢と皿をさまざまお願いしました。 網代編みのような文様。 大胆で軽やかな印象の飛鉋。工さんの飛鉋が好きという方も多いです。 シンプルな藁引 6寸皿 浅… [ 2026.01.20 by fumi ]
[in stock] 亀田大介・亀田文 大分から、亀田大介さんと文さんの作品が届きました。 ◯亀田大介 薪窯で焼成した白磁の雰囲気のある器が届いています。 釉薬の流れ、重ね焼きの跡(蛇の目)、木灰が降って作品に沈着したものもあります。 形は緻密で、表情は大らかな自然体の感じる作品… [ 2026.01.18 by fumi ]
A VIEW : 17 January 2026 新しい年を迎え、少し暮らしにも落ち着きが出てきました。 あらためまして、今年もよろしくお願いいたします。 今年の6月でこの仕事を始めて19年になります。 昨年も多分に漏れずさまざまなことがありました。 そして平穏に過ごすことの有り難さを知る… [ 2026.01.17 by fumi ]
弘前のあけびかご 一年の終わりに、弘前のあけびの籠を紹介します。 熊の被害や高温による影響で、あけびの収穫量は減っています。 ここ青森も、熊が多く出没しているため 新しい蔓をまとまって手に入れることができない、厳しい状況が続いています。 年末のご挨拶に伺うと… [ 2025.12.30 by fumi ]
冬の星耕硝子 – 2 星耕硝子の作品紹介を続けています。 ピッチャーと丸ロックグラス 持ちやすい形で年齢性別問わず、沢山の方に手にとっていただいています。 リンカ深鉢 前回の展示から紹介をはじめた小鉢と大鉢 縁に色を巻いた2色も紹介しています。 筒型小鉢も縁にブ… [ 2025.12.24 by fumi ]
[in stock] 山田洋次 山田洋次さんに分けていただいた 作品を店頭でも紹介しています。 先日工房を訪問する機会がありました。 洋次さんの中にある現在の仕事を見て 加飾や造形が表出したものだけでない 奥行きを感じたことがじんわり、とても嬉しかったです。 充実した仕事… [ 2025.12.22 by fumi ]
冬の星耕硝子 – 1 週末は各方面からお運びありがとうございました。 日曜日には伊藤嘉輝さんと亜紀さんを迎えて楽しい時間になりました。 こちらでも作品紹介をすすめていきます。 今回は展示に併せて制作いただいた作品や 今までのものをバージョンアップした仕事などが … [ 2025.12.21 by fumi ]
[12月のおしらせ] 冬の星耕硝子 12.20 – 今年の冬も 星耕硝子 伊藤嘉輝さんの仕事を紹介します。 伊藤さんが坩堝から生み出すその仕事は 優しい造形と色。その様にえも言われぬ 北東北らしさを感じます。 今展のために用意いただいた新作や 当地でリピーターの多い定番作品など さまざま紹介… [ 2025.12.11 by fumi ]