松原竜馬 作品展
紹介も残り2日。
今日は多くの方にご覧いただいている
粉引作品を中心に紹介します。
白泥を掛け焼成し作られる粉引の器のなかにも
釉薬の走るところ、留まるところが
いたるところに見え隠れしています。

湯のみサイズのボウル

マグカップ

モザイクのように 一つ一つ様々な表情が浮かぶ

皿各種




小鉢・鉢 各種
松原さんの轆轤仕事は個人的に雰囲気もよくとても好みです。
手に持ってみても重さや形のバランスがとても良い。





飯碗

こちらは鉄釉のボウル





松原竜馬 作品展
“flow and ebb”
3月23日(日)まで

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