[in stock] 根曲竹のかご 根曲竹のかごが届いています。 こぶりな椀かご。 酒と花のかご ちょうどワインの瓶が入るサイズです。 お花をいれても。 元寺町のpomerisで飾ってくれたもの。 [ 2025.09.17 by fumi ]
[in stock] 湯町窯から 湯町窯からも器が届きました。 こちらの方に好まれる青白い海鼠釉を中心に 様々分けていただきました。 湯町窯オンラインショップでのご紹介はこちら [ 2025.09.07 by fumi ]
[in stock] 森山窯から 先週、2年半ぶりに島根を訪ねました。 初日には森山窯へ。 今回の訪問で分けていただいた器が 先日店に届きました。 器を手にすると、初めて伺った10年ほど前のことを思い出し、あらためて時の流れを感じます。 最初お伺いした時はお二人で営まれてい… [ 2025.09.07 by fumi ]
[in stock] 五十嵐元次 五十嵐元次さんからの新着もありました。 丼 湯のみ 高台が印象的なかたちを今回は様々お願いしています。 他にも、れんげや箸置き、青磁の器など、様々紹介しています。 五十嵐元次 作品 オンラインショップでの紹介はこちら 今週は今日4日(月)・… [ 2025.08.04 by fumi ]
[in stock] 角田 淳 角田淳さんから常設に器が届きました。 こちらでは初めて紹介するものも届いています。 小ぶりなカップ こちらはハンドルつき。 こちらも初めてする、縁に装飾があるもの。 2種類のうち大きなサイズのお皿(7寸)にのSMITHのお菓子をのせて。 準… [ 2025.08.03 by fumi ]
島岡桂 – rollin’ rollin’ 益子の島岡製陶所 島岡桂さんから器が届きました。 ぐるぐると轆轤を回しながら、縄で連なる文様を施し、その上から化粧泥を塗りこみ形作られるために 縄文象嵌と呼ばれる技法。 祖父であり師でもあった故・島岡達三氏のもとで修行し、 技法や釉薬を受け… [ 2025.07.14 by fumi ]
小代焼 ふもと窯から 店内はしばらく常設作品の紹介です。 その中から新着で熊本県荒尾市の小代焼ふもと窯から器が届きました。3年半ぶりの紹介です。 先月訪問をして改めて感じたのは、 とても合理的かつポジティブに仕事に向き合っている姿。 機械の助けを借りながら、手で… [ 2025.07.09 by fumi ]
奥平明子 – 普段になじむガラスの器 既に真夏のような暑さになり 今年は夏が長そうです。 お店はしばらく常設が続きますが 新着や継続で紹介しているものが充実していて 良いバランスです。 季節に合わせてや 急にご入用になったものなど 何かありましたらお立ち寄りください。 今日は2… [ 2025.07.06 by hase ]
十場あすか – 生活の中から うまれる器 はじめての紹介となります 十場あすかさんの器は どこか異国の空気も感じるような どっしりとした、おおらかさのあるもの。 身近にある木を灰にしたり 田んぼで作った稲わらを釉薬にしたり 原土を使い、薪窯で焼かれた器は 作ることと、生活が循環した… [ 2025.05.26 by fumi ]
日高伸治 – in silence 岡山の日高伸治さんから器が届きました。 昨年11月の会で好評だったものと、常設の定番として 長く支持いただいているものを中心にお願いしました。 一度お使いになった方はその仕事の丁寧さや静謐な佇まいに惹かれる方も多く 入荷のたびに少しずつ揃え… [ 2025.05.14 by fumi ]
弘前のあけびかご 雨の日が続く弘前です。 それでも弘前公演の桜は まだ見頃が続いています。 今日は当地弘前のあけびのかごを色々分けていただいたので 紹介します。 久々にたくさん紹介できて、とても嬉しい入荷でした。 ◎花入・卓上小物 定番の円筒物入れ こちらは… [ 2025.04.29 by fumi ]
坂本工窯から – 伸びやかな線と形 弘前は桜も満開を迎えて、遠方からお見えになる方も多くなりました。 店内は引き続き、入ってすぐの部屋は常設、奥の部屋は CALICO "textile and wardrobe"中心の紹介です。 今日は常設の新着から、小鹿田焼 坂本工(さかも… [ 2025.04.26 by fumi ]